こんにちは!佐藤です!
いつもFREYAをご利用いただきありがとうございます。

先日のブログ『酵素を守るためにできること』読んでいただけましたか?

今回は、【添加物と健康のリスク】についてです!

実は、私たちが毎日食べている食品の多くには保存料や着色料などの
【食品添加物】が多く使われています。

便利で美味しく、手軽に食べられる一方で、
中にはがんのリスクを高める可能性があると認められている添加物も存在します。
「少しぐらいなら大丈夫」
「みんな食べているから問題ない」
そう思ってしまいがちですが、
体に影響を与えるのは”日々の積み重ね”なのです!

毎日の食事が知らないうちに体に負担をかけているかもしれません…

では、なぜ食品添加物がこんなにも使われているのでしょうか?
食品添加物は
・保存期間を長くする
・見た目をより良くする
・味や香りを定着させる
などといった目的で使われています。

毎日食べているものに含まれている場合、
知らないうちに添加物が蓄積し、体へ負担をかけ続けてしまうこともあります(>_<)

添加物には、発がん性の可能性が指摘されている、
または、国際的にリスクが認められているものがあるのも事実なのです(;_;)

体は解毒しようと頑張りますが、
添加物の摂取が多い状態が続くと解毒が追いつかず、
細胞や内臓に負担がかかってしまいます。

添加物の影響はすぐに病気として現れるとは限りません。
・疲れやすい
・肌荒れ
・免疫力の低下
こうした不調の積み重ねが、
将来的に大きなリスクにつながる可能性もあるのです(/_;)

現代の生活で、添加物を完全にゼロにするのは正直難しいですよね…

だからこそ大切なのは、
「知らずに摂る」状態を減らすことです!!

食品添加物は、便利さと引き換えに
私たちの健康へ影響を与える可能性があります。

何気なく食べているものが、未来の自分たちをつくっている。

まずは「知ること」から。
それが、健康を守る第一歩になります(^^)/

根本から正しく体質改善したい方、
今の食事や生活習慣について不安がある方はぜひお気軽にご相談ください♪

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